高校生のお兄さん、お姉さんと(2年)
2019年2月4日 12時50分 袋井高校のお兄さん、お姉さんと交流をしました。体育館で遊んだ後、凧づくりを手伝ってもらい、一緒に外で飛ばしました。強風の中、苦戦しましたが、お兄さん、お姉さんが一生懸命凧を飛ばしてくれました。優しいお兄さん、お姉さん、ありがとう!
校長 兼子 美(かねこ よしみ)
児童数 435名(19学級 内支援学級5学級 R6.4.1現在)
袋井高校のお兄さん、お姉さんと交流をしました。体育館で遊んだ後、凧づくりを手伝ってもらい、一緒に外で飛ばしました。強風の中、苦戦しましたが、お兄さん、お姉さんが一生懸命凧を飛ばしてくれました。優しいお兄さん、お姉さん、ありがとう!
3学期に入り、各学級で取り組んできた長縄跳びの練習の成果を発揮しました。どの学級も声を掛け合いながら真剣に記録に挑みました。たくさんの保護者の皆さんに応援いただきました。ありがとうございました。
磐田税務署の職員から、税の働きについて学びました。「もし税金がなかったら…」ということを柱としてビデオ等の資料をもとに学ぶことができました。
社会福祉協議会の職員を講師として高齢者疑似体験を行いました。腰やひざ等が思うように動かず、視覚や聴覚も不自由な状態で廊下や階段を歩く体験をしました。ペアを組んで補助し合いながらの活動でしたが、動くことが難しく、高齢者の気持ちになって考えることができました。
高南シニアクラブの皆さんから昔の遊びを教わりました。輪投げやかるたなど、楽しいひと時を過ごしました。
長縄記録会に向けて、全校で練習する朝の長縄タイムが始まりました。8の字跳びで決められた時間内に何回跳べるかを挑戦します。子どもたちの元気な掛け声と熱気に、朝の冷たい空気がホカホカに変わっていきます。
食推協の皆さんにお越しいただき、七草がゆを調理して食べました。やさしい味に子どもたちは満面の笑みをこぼしていました。通学路や散歩道の途中に生えている草をおいしく食べられることにも驚いた様子でした。今年も健康で元気に過ごせますように。
3学期が始まり、元気に子どもたちが登校してきました。今日は少し肌寒い朝となりましたが、子どもたちの元気な表情と声で、校内はいっきにホカホカになりました。始業式では、代表児童や校長の話をしっかりと聴くことができる子が多く、とても立派でした。今学期もめりはりのある生活の中で、子どもたち一人ひとりのよさがさらに広がり、成長していけるよう支援していきます。
新しい年が始まりました。本年もよろしくお願いいたします。
朝、校舎を巡回していると、素敵な朝日が校舎を照らしていました。まるで、子どもたちの輝かしい未来を映し出しているようでした。子どもたちにとって、すばらしい1年となりますように。
長かった2学期が終わりました。校長の式辞では「誰かを幸せにするために」というメッセージを子どもたちに伝えました。(詳しくは、第11号「おたより」を御参照ください)
また、各学年の代表児童から、今学期の自分のがんばりと3学期に向けた抱負が語られ、気持ちが引き締まる、すばらしい終業式となりました。
子どもたちが楽しみにしている冬休みが始まります。健康に気を付け、1/7にみんな笑顔で登校できることを願っています。保護者や地域の皆様、御支援ありがとうございました。3学期もどうぞお力添えのほどよろしくお願いいたします。
校内の菜園で収穫した大根をつかっておでんパーティーを行いました。学年保護者や学校応援団の花咲かサポーターの皆さんに御協力いただき、楽しく、安全に活動することができました。あつあつの大根をおいしくいただき、どの子も笑顔いっぱいでした。
毎年、エコパスタジアムを拠点として行われるクラウンメロンマラソンのフルマラソン優勝者に贈呈するための月桂冠づくりをスポーツ委員会の子どもたちと職員で行いました。素材は校内に植えてある月桂樹を使います。優勝者の笑顔を思い浮かべながら、心を込めて作りました。当日の贈呈もスポーツ委員会の代表児童が行います。
フラワー委員会の子どもたちが、担当職員と一緒に正門付近の花壇に花の苗を植えました。寒い冬をこえ、すてきな花が咲くことを願い、笑顔で活動しました。
本日の持久走大会は、たくさんの御家庭や地域の皆さんが応援にかけつけてくださいました。また、花咲かサポーターやPTA役員の皆さんにはボランティアとしてコースの各所に立っていただきました。おかげで、安全に大会を運営することができました。
皆さんの声援・お力添えがエネルギーとなり、どの子も張り切って走ることができました。誠にありがとうございました。
明日はいよいよ持久走大会です。これまで子どもたちは、朝のランニングタイムや体育科の授業の中で、熱心に練習に取り組んできました。
大会本番では、自分自身の目標の達成に向けて、どの子も努力できるよう支援していきます。御家庭でも励ましの言葉をかけていただき、体調管理を万全にして登校させてください。子どもたち一人ひとりが、自分の納得のいく走りができることを期待しています。